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石田純一のバーは場所どこ?ノーマスクで通う会員制の港区地下!

7月22日の東京都内に緊急事態宣言が発令されているにも関わらず、石田純一さんがノーマスクで会員制バーに通っていたことが話題になっていますね。

7月23日に日付が変わるまでお店で飲んでいたとのことで、今のご時世にマスクをしないまま飲み歩いていたということで炎上しています!

 

そこで気になるのは『石田純一の通うバーの場所はどこ?』ということではないでしょうか。

また、『石田純一の炎上で世間の声』についても気になりますよね。

そこで今回まとめた内容はこちら▼

  • 石田純一のバーは場所どこ?ノーマスクで通う会員制の港区地下!
  • 石田純一が炎上している理由
  • 石田純一のバー通いで世間の声

では、さっそく本題に入っていきましょう。

石田純一のバーは場所どこ?ノーマスクで通う会員制の港区地下!

石田純一さんの通っていたバーの場所をバーの特徴から探してみました。

結論としては場所は公表されておらず、特定には至っていません。

 

石田純一さんが7月22日に通っていたバーの特徴は以下の通りです。

  1. 石田純一さんの友人が経営しているバー
  2. 東京都港区地下の会員制バー
  3. 芸能人が毎晩のように現れるエリア
  4. 貸切で使用できるバー(ご友人だったから?)

 

公表されているバーの特徴からネットを調べてみると以下のお店が出てきました。

  1. いつも
  2. Bar Corvinus 02
  3. Ne Plus Ultra 銀座
  4. CRAFT COCTAIL

など

いつも

住所: 〒106-0032 東京都港区六本木4丁目11−4

Bar Corvinus 02

住所:〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目5−19

お店の候補は出てきましたが、石田純一さんの友人のお店であり、しかも貸切りで飲み会を行っていたということはネットに公表していないお店の可能性もあるため、特定には至りませんでした。

例えば、芸能人のみが通うお忍びのバーなら追加の情報も出てこない可能性が高そうです。

緊急事態宣言の中、お店を開いて深夜まで営業していたとなると、先日の水溜りボンドのお店が閉店してしまったように、世間からの批判で炎上しますので、一般には公表されていないバーなのかもしれません。




石田純一がバー通いで炎上している理由

石田純一さんが緊急事態宣言が発令されている期間にも関わらず、ノーマスクでバーに通っていたという事実だけで、世間から批判されて炎上する理由としては十分ですが、他にも理由があります。

2020年4月に東京都内から県外への異動を自粛要請されており、国内初の緊急事態宣言が発令されているにも関わらず、沖縄のゴルフ場でコロナを発症してしまい、ゴルフ場と宿泊先ホテルを臨時休業させてしまいました。

コロナの症状は重く、危険な状態に陥ってしまい、回復したときには家族への感謝の思いを語っていたにも関わらず、退院後は飲みに出歩く姿を何度も報道されてしまい、世間から多くの批判を浴びました。

そのため、複数のスポンサーから契約を解除されて、テレビ出演もなくなり仕事は激減してしまいました。

 

妻の東尾理子さんとは離婚危機まで噂されるほどに話題になっていましたが、それでも飲みに出歩くことをやめられないようです。

何度も世間の自粛と真逆の行動をとっているため、みんなで外出を我慢しているのに「ワクチン接種したから大丈夫」「感染対策しているから大丈夫」では納得できません!

 

石田純一さんの行動には呆れてしまいますね。




石田純一のバー通いで世間の声

石田純一さんの会員制バー通いで世間の声をまとめてみました。

ネットの声を調べてみると「もはや病気だな」「奥さんの東尾理子さんがかわいそう」という意見がたくさんあることがわかりました。

また、「炎上商法でしょ?」という意見もありました。

仕事が激減してしまっているので商法にはなっていませんが、世間からはあきらめムードで呆れてしまっていますね。

https://twitter.com/rushlife123/status/1432326220570451969




まとめ

今回は『石田純一のバーは場所どこ?ノーマスクで通う会員制の港区地下!』と題して、石田純一さんの通うバーの場所はどこなのか調べてた内容を紹介していきました。

残念ながら場所の特定には至りませんでしたが、石田純一さんの友人のお店を貸切していたということなので、芸能人御用達のお店で一般には公表されていないお店なのかもしれませんね。

石田純一さんはこれまでにさんざんコロナに対しての世間の考えとは矛盾した行動で炎上していましたが、またかという行動ですね。

 

みなさんも継続してコロナ対策を徹底して行い、感染予防に努めましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。